(2013~)
気象庁の発表では、相馬市、東日本大震災の津波は9.3m以上。放射能の影響で松川浦の青のりが再出荷されたのが2018年2月、約7年後の事でした。
2019年10月の台風19号、その2週間に襲った記録的な大雨はの度重なる災害がありました。
松川浦には、氾濫した2つの川、宇田川と小泉川が流れ込み、養殖棚に大量のゴミが付着、協力して撤去や整備を進めたそうです。
あらゆる、度重なる災害や事故に「頑張るしかない」と前を向いているそうです。












東京電力福島第一原発事故後、17年ぶりに青のりの出荷が2018年の2月に始まりましが。2019年の台風19号の豪雨で流木やごみが流れ込み養殖棚に腐食しました。売りものになら為、懸命に撤去を続けました。

